個人差はあります。結果を保証するものではありません。

前年対比130%越えを
3年間継続して達成した方法

3年連続売上130%超えした集客実例集
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私のお店で実際に取り組んで結果が出た販促事例集をプレゼントします。もちろん、お店によって席数も違えば、場所も違いますが、この方法を学び試された他のお店の方も結果がでたりしています。個人差はありますが、ぜひ、このチャンスを手に入れてください。

(しつこいセールス等はありませんので、ご安心を・・・

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今から5年前
私は地獄を見ました、、、

私は今から5年ほど前まで個人で中華料理店を経営していました。独立当時は、念願の独立と自分のお店。夢と希望に満ち溢れていました。しかし、独立後、その夢と希望はもろくも崩れ去りました。売り上げは低迷し、現金預金は日を追うごとに減っていきました。

そして閉店に見舞われたのですが、その時のお店が下記のお店です。

https://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140204/14057088/

楽しかった思い出より、大変だった思いの方が強く残っています。

朝から晩まで働き、販促物を作って帰り支度をするのは午前1時過ぎ。

週に一回の定休日もスープに火入れをする為、どこに遊びに行っても必ず店に戻ってました。丸一日休んだのは年に数えるほど。

それだけ働いても月末になると売上が足りなく業者の支払い、従業員の給料を払い終わって残る。自分の給料は雀の涙・・・

雀の涙でも取れる月はいいものの、悪い月になれば自分の貯金を崩して生活費にまわす始末。みるみるうちに貯金が減っていきました。

実際の通帳です

節約しながら一生懸命に貯めたお金が湯水のごとく毎月流れていき・・・

僕の不安や心配をよそに、従業員は、コップを落として割ったり、使える食材も捨ててしまう。

僕の節約は無駄でした。

夢のお店は、辛い辛い地獄の果てのようでした。

しかし、お客さんから「野村さんの料理は美味しいわね」と言ってもらえた瞬間だけは、地獄が天国のように思えて、それだけが唯一の救いでした。

 

自分の店が暇で、偵察がてら周りの飲食店を見に行くと繁盛しています。

「味もサービスもあの店には負けてないはずなのに、なんでうちの店には来てくれないんだろう?」と自問する毎日。

そんな思いばかりしていた3年間でした。

あなたは、今のお店はいかがですか?

 

兆し

実は、店を閉める約半年前、私はあるコンサルタントの高額な有料セミナーを受講しました。
4回の受講料が26万円という当時の私には高額な値段です。

自分の給料が10万円だというのに26万円の大金を支払うのは当時、本当にきつかったです。そのコンサルタントのメールマガジンを購読していたものの、その人のセミナーに参加するのは初めて、
そこに26万円という大金を預けるのは本当に躊躇しました。

でも当時の私は「藁にもすがりたい」気持ちと同時に、「やるだけの事をやってダメなら店を閉める」という自分の区切りとして参加しました。

参加する前は「まぁ、書店に並んでる本に書いてある事をレクチャーするんだろうな」位に思ってました。いわゆる「先生」が教える事って、現場を知らないで机上の話しが多いものです

でもそこで教えてもらった内容は、飲食歴25年以上もある私にとって目から鱗が落ちる程、インパクトのあるものでした。

頭の中で一気に整理がつき、販促活動にもやり方や順番がある事に気づかされました。セミナーで学んだ事をすぐに実践しました。自分の固定観念を捨てて言われた通りに実行しました。

効果は出ました。

しかし、立て直す時間と金銭的な余力が余りにもなかった為、

広告のチラシを打とうにもお金をかけられなかったんです。食べログの有料プランにお金を払う余力もありませんでした。

せっかく習った事を自分の店では生かしきれず、「閉店」という道を選ばざるをえませんでした。

復活の兆しが見えていたのに、閉店することは苦渋の決断でした。

しかし、自分でできることはやった。残念ですが、仕方ありませんでした。

これは不幸な話では終わりません。
実はハッピーエンドの物語なんです。

ここまで読んでくださったあなたにとっては、
なんて不幸な店主の話なんだろうと思ったかもしれません。

しかし、これは不幸な話ではなくハッピーエンドの話なんです。

当時の私は、逆にお金をかけずに、自分で何とかしようと頑張っていました。

私と同じような人に限って、販促にかけるお金もなくお客さんを集められないという悪循環にはまっています。

金銭的余力があるうちに、手を打たないと私みたいに手遅れになります。

私は再就職先では、コンサルタントの方から学んだ方法をどんどん実践しました。

嘘のような本当の話、、、
毎月、前年月商を120%から130%で更新
その勢いは3年間続いたのです、、、

でもその経験をもって挑んだ再就職先では

同じことをやったにも関わらず

毎月、月商の前年比120~130%を

3年間も続けて結果を出しました。

(もちろん場所が変われば販促の効果が出やすい、出にくいはあると思います)

金額にすると毎月60万円。
1年で720万円。
3年間継続しましたのでその額なんと2160万円!!

※成果には個人差があり、成果を保証するものではありません

思わず心の中でガッツポーズしちゃいましたね。

もちろんそのことが評価されて人より多くのボーナスを頂きました。

では、一体どんな取り組みをしたのか?その一例をあげていくと、、、

お店の前をたまたま歩いていたお客さんの視線をくぎ付けにして、お店に入りたくなる入店率アップの手法
一度来店したお客さんに再来店してもらう方法
注文が終わったお客さんから更に追加注文を取る方法
お客さんの行動をあなたの思いのままにできる催眠術的方法

他にもありますが、これらの取り組みをすることで、私が働いた再就職先のお店の社長からは多大な評価をしていただけました。

そして、私は、ある人にメールを送りました。

そう、私がまだ独立して自分のお店を経営したときに参加したセミナーのコンサルタントの先生に感謝の気持ちも伝えたくて報告のメールを送りました。

 

すると先生から意外な一言が返ってきたのです、、、

 

 

コンサルタントの先生に言われた一言

先生
「野村さん、報告ありがとうございます。すごく嬉しいです」

「今度は、野村さんが、困っている方たちを助けてあげてください」

私は、最初、言っている意味が分かりませんでした。私が他の方を助ける?しかし、日を追うごとに、少しでも私の経験が役立つならばという気持ちが芽生えていきました。

2021年1月 バカ売れするPOPの書き方セミナー風景

この写真は、私がセミナーをしているときの一コマです。お陰様で今、私は、飲食店で店長をしながら、以前の私と同じように困っている飲食店経営者の方たちを対象に、売り上げアップ、客数アップのサポートをしています。

そして、今回、ここまで読んでいただいたあなたにプレゼントするのは、私が再就職先のお店で実践して、3年間連続で昨対売上を120%~130%伸ばし続けた集客の方法をまとめたものです。完全に無料ですので、手に取ってご覧いただき、ご自身のお店で活用してくださいね。

3年連続売上130%超えした集客実例集
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毎月3名限定で、個別コンサルティングを希望される方向けの

無料面談も行っています。

お陰様でサポートしたお店の売り上げが好調のため、なかなか新規の方は受けられない現状ですが、それでも困っている方のお役に立てればと、まずは無料面談も月3名限定で行っています。

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私が実践し、前年対比130%を
3年間達成した10の販促方法

1 顧客リストを取りハガキDMを出す

最初から「な~んだこんなことか?」

と思った人もいるかもしれません

現在のコロナ禍において、

一番重要かつ効果的だから

最初に説明します。

コロナウィルスにより

お客さんが外食を控えるようになり

多くの飲食店がお持ち帰りサービスを始めました。

告知の方法は人それぞれかもしれませんが、

店頭に「お持ち帰り始めました」と書いて

お客さんのが来るのを待つ受け身型と、

何度かあなたのお店に来てくれた事のあるお客さんに

「当店の名物料理がご家庭でも召し上がれる、

持ち帰りサービス始めました」、というのを

ハガキでお知らせする攻撃型の告知だと、

どちらが効果を最初に出しやすいでしょうか?

もちろん後者ですね。

現在、、この顧客リストを

常日頃から取っているかどうかで

売上の明暗を分けていると言っても

過言ではありません。

葉書を出す際には、

お客さんへのラブレターだと思って書いてください。

一律に印刷したのをただ出すだけではなく、

必ずそのお客さんと自分にしかわからない事、

例えば「~さんの好きなチャーシュー、

今度来た時にはこそっと1枚多くサービスしますね」とか

「~さんが嫌いなシイタケ。食べたのがわからない位、料理に小さく刻んで入れときます。(笑)」等、

「あなたに向けてこのハガキを書いているんですよ」

という事が伝わるようにしてください。

今ではその普及率、手軽さからLINEがハガキDMにとって

変わろうとしていますが、一言手書きで添えてあるハガキも

味があってお客様に喜ばれます。

 

 

2 POPで利益商品をアピール

これまたみなさん良くご存じのPOP。

POPって結構ばかにされがちですが、

これほどお客さんに直接訴えかけられる

販促物ってないですよ。

メニューの中に原価率が低く利益が取れる商品

ってありますよね?

原価率が低いといって「枝豆」とか「漬物」

とかじゃなく・・・

例えばうちの商品ですと、

「ナスの山椒衣揚げ」という物があります。

これ他の店ではあまり見かけないし、

実際うちの名物商品でもあるんです。

ナスの原価は低く、利益も取れ

勧めればお客さんにも喜ばれる。

こういう商品をPOPで「お客様注文率NO1」

って書いて写真と一緒にお客さんが

座った目線の先に貼ります。

次回来店されたお客さんは

メニューも見ないで着席するなり

「とりあえずナスの揚げたやつね」

って注文するようになりました。

お客さんには喜んでもらい

お店としては食べて欲しい料理をお勧めでき、

利益も増えました

3値上げする

値上げというと今のご時世「そう簡単にできないよ」とか

「値上げしたらお客さんが離れるよ」等の

声が聞こえてきそうですが本当にそうでしょうか?

私が今の店に勤め始めてからメニューブックの価格を2度見直ししました。

全部を一律に値上げしたわけではありません。

人気商品を値上げして、あまり出ないメニューに関しては

据え置き又は若干の値下げをしました。

値上げした事を告知する必要など全くありません。

その代わりPOPを使ってその商品の良さを

お客様に伝える事で、値上げしてもその商品の出数が

落ちるような事は一切ありませんし

値上げした分の利益が丸々増えました。

本当にあなたのお店を気に入ってくれている

お客さんであれば、気にもしないはずです。

安くなければ来ないというお客さんは

元々あなたの商品を気に入っていたのではなく、

値段で選んで来ていたお客さんです

4 組み合わせ商品を取り入れる

単価アップに効果がありました。

例えばうちのお店ですと、

「餃子400円」とエビが一匹丸ごと入った

「エビ餃子550円」っていう商品があったんですね。

お客さんとしては両方食べたいんだけど

両方じゃ多いんです。

それでは餃子3個とエビ餃子3個を

相盛にして750円で売り出してみたところ、

これがヒット。

DSC_0113

お客さんのメリットとしたら少量を

一皿で同時に食べられる。

こちらとしたら餃子を焼く手間は変わらず、

単価もアップし利益も取れるようになり

お互いにとって良い事でした。

あなたのお店でもこういう組み合わせを使って

単価をアップ出来る商品はありませんか?

5 全てをお客様目線で考える

販促方法ではありませんが重要な事なのでここに書きます。

「メニュー」や「ぐるなび」等、

ともすれば自分の言いたい事だけを

伝えていませんか?

私が再就職先でまず初めに取り組んだのが全てを

「お客様目線で考えて販促物を作る」という事でした

お勧めしたいメニューを前面に押し出したいのはよく分かります。

それではその商品がお客様にはどう映っているのか?

独りよがりで「~産の高級品」とか

「~にこだわって作ってます」等、

お客様からしたらどうでもいいことを

押し売りしてませんか?

お客様が知りたいのはそういう事ではなく、

「どういう味で、どういう食感で、

それを食べるとどう気持ちが満たされるのか?

数多くある飲食店の中で「あなたのお店を選ぶと

どんな良い事があるのか?

です。

それを食べる事のメリット

うちの店に来るとこんな良い事がありますよ

というメリット

店前看板、ネット広告、POPで徹底的に

アピールしました。

あなたはお客様目線の伝え方をしていますか?

この「メリットを伝える」という事こそが

すべての販促に通じる原則になります。

6 スリーポイントカード

スタンプカードです。

3回来店すると常連になりやすいと言われています。

そのため、貯まりやすくするため3枠にしました

この3枠という物にも意味があって、同じお客様が

三回来店してくれると常連になりやすいと言われています。

サービスする品はなんでもいいのですが、

必ず価値観を伝える事

忘れないようにしてください。

私の場合はスタンプが3つ貯まると

餃子をサービスにつけましたが

単に「餃子プレゼント」とするのではなく、

「当店サイドメニュー人気NO1、

ジューシー焼き餃子サービス」

という風に書きました。

こう書けば「人気NO1」の商品がもらえるんだ!

とちょっと嬉しくなりませんか?

伝え方ひとつでつまらないものが

価値あるものに変わります

7 店頭の照明を明るくする

私が再就職先の店舗に初めて来たときの

第一印象が店頭の照明が暗く、

「何か入りずらい雰囲気だな~」でした

そこで社長に頼んで店頭に

スポットライトを増設してもらい

店前を明るくしました。

何度か利用した事があるお客さんには

気にはならないでしょうが

初めて入るお客さんにしてみれば

店頭が暗いと二の足を踏むことになります。

店頭は暗いよりは明るい方が絶対にいいです。

照明器具をいじるととお金がかかりますが、

ワット数を変えて明るくするだけでも

効果はあると思います。

それと同時にこの店はこういう料理を出してます、

店内はこんな雰囲気です、

というのを写真やPOPを店頭ガラスに貼り

そこにスポットを当てた事で店前の賑やかさが演出され

通行人に上手くアピールできたと思います。

これだけで入店数が改善しました

「照明を明るくする」ちっぽけな事ですが、集客には効果があります。

8 人が集まる所にパンフレットを置かせてもらう

人の集まる所、例えば

「クリーニング屋」「銭湯」「美容院」「床屋さん」

「動物病院」「自転車屋」こんな所に足を運び、

店のサービス券付きパンフレットを

置かせてもらいました。

飛び込み営業は人によっては

「苦手だな~」という方もいるかもしれません。

私も正直苦手です・・・・・

飛び込みは一時の恥。

自分の店の売上をかけてやってるのですから、

そんな事も言ってられません。

同じ客商売の方達なので意外とみなさん協力的で

パンフレットを置かせてもらえますよ。

置かせてもらったお店の人が来てくれたりもします。

このような積極的な営業をすることで

集客の入り口が増えます

9 ブロガーにお願いして
      記事にしてもらう
インフルエンサーに協力してもらう

アメブロやYahooブログなどに

グルメ記事を投稿している

ブロガーさんに記事にしてもらいました

あなたの地域を中心に

食べ歩きしてブログに投稿している

ブロガーさんを見つけてください

そのブロガーさんに個人的に返信して

「当店を取材してもらえないでしょうか?」

と送ってみてください。

もちろんいきなりのお願いは失礼ですので、

「いつもブログを拝見していますが・・・」

等の切り口でアプローチしてください。

これも意外と反応良く、

交通費を出せば

遠方からも足を運んでくれ

快く記事に載せてくれました。

ブログの力って侮れませんよ。

グルメ記事を読んでる人は相当数います。

ブログの記事に上がった次の日には

店内が早速賑わいました。

私もこの方法を試した時は

半信半疑でしたが、その効果には驚きました

情報収集はインターネットの時代。

ブログやTwitterなどの

インフルエンサーに協力してもらうのも

有効な手段です。

もちろん、アクセス数を沢山集めている

ブロガーさんの方が集客効果はありましたね。

10 インパクト店前看板で集客する

はっきり言ってこれが集客効果抜群でした。

街角に多数あるA型看板。

みんな何気なく前を通り過ぎて行きます。

ある意味、街の風景に溶け込んでしまっています。

そんな中、どうやってお客さんの目を引くか?

お客さんに興味を持ってもらうか?

私が作ったこの看板が表にあると

「おやっ?」って気になっちゃう。

今まで通り過ぎていた人が足を止めて

看板をじっくり見てくれる。

それがインパクト看板集客法です

 

今回お話しした

1.お客様が思わずリピート

      しちゃう再来店DM実例

2.注文点数が伸びた

          店内POP実例

3.入店客数が増えた

     インパクト集客看板実例

など当店で実際に使っている販促物の集客事例を公開します。

実際の事例を見て真似することで、

あなたのお店の販促活動に役立ち、

売上・利益を伸ばす事ができるでしょう。

是非あなたも無料の集客実例集を手にして下さいね

 

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もちろん、お店によって席数も違えば、場所も違います.

しかし、この方法を学び試された他のお店の方も結果がでたりしています。

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